REPORT

【スタッフレポート】金田修一vol.11 「2018年春の相模湖」

フィールドスタッフ金田です

 

少し前の話になりますが、3月30日に自分のホームでもある相模湖釣行の話です。

色々なフィールドで春爆が起こっており相模湖でも3月では驚異的な40アップが5本以上釣れてる情報もはいっており期待して行きました!

 

前日まで気温が20度を超える暖かい日が続いてましたが、釣行当日は三寒四温の寒でおまけに爆風とフィールドコンディションは最悪でした…

 

シャローをひと通り見て周りジグヘッドノーシンカーなど試していくが魚からの反応は無く、見えるバスもほぼ皆無でヘラブナのハタキもありシャローが壊滅的でしたので、一段下がった、なだらかなバンクに岩の絡むエリアをフォールクローラー3インチ(シナモンペッパーブルーフレーク)の1.3グラムダウンショット

 

 

連発するも最大でも35センチとなかなかサイズが伸びないのでエリアを見切り

 

岬の絡むエリアで同じリグを大体7メートルまでダウンヒルに落とし、そこからスイミングさせると強烈なバイトがあり‼︎やり取りしてキャッチしたバスが

 

 

2キロを楽に超えるナイスなプリスポーンでした!その後は似たシチュエーションをランガンして1本バラして終了しました!バスの動きを読んで人と違う自分なりの釣りで結果が出た時は釣りをしてて1番楽しい時ですよね!

 

是非みなさんも自分なりの釣りで素晴らしい休日を過ごしてください!

その際は様々なエンジン製品があなたの手助けをしてくれるはずです!

 

これからも花粉に負けずにエンジン全開で頑張っていきましょう!