REPORT

【スタッフレポート】菅谷淳一 vol.52 「津久井湖オープン結果」

こんにちは菅谷です。

先日、パシフィコ横浜で開催されましたジャパンフィッシングショー2018。

沢山の方がエンジンブース足を運んでくださいました。

私も沢山の方に声を掛けて頂きとても楽しい時期を過ごす事が出来ました。

本当にありがとう御座いました!

 

 

今年一発目のレポートは、この厳しい時期にも、スクープハンマーが大活躍していますので、ご報告させて頂こうと思います。

 

まずは、先日1月14日に私のメインフィールドである津久井湖で、津久井湖オープン第3戦が60余りの選手が参加し行われました。

当然、真冬の厳しい寒さ、しかも減水傾向、良い材料が見つからない状況でした。

試合前は、バスを持ち込む選手はゼロ。

多くて3人バスを持って来れるか?と予想していましたが、

終わってみると以外にも6人の選手がバスを持ち込んでくれました。

(すみません私はノーフィッシュでした。)

しかも6人中2人の選手がスクープハンマーを使ってバスを持ち込んでくれました。

嬉しいです。

 

しかも、中澤選手は、スクープハンマー1/4oz(津久井湖スペシャル)を水深20位へアプローチして

見事なキロフィッシュを持ち込み準優勝!

お見事でした!

 

 

 

 

また、惜しくもお立ち台には届きませんでしたが、塚田選手もスクープハンマー1/4oz(キンクロ)で

見事なバスを持ち込みました。

塚田選手は、前戦でもスクープハンマーを使いバスを持ち込んで、只今年間ランキングトップ!

 

 

 

津久井湖では欠かせないアイテムになっています。

 

そしてこちらの写真は、H1トーナメントや新利根チャプターで活躍されている

加藤さんから頂きました。

スクープハンマー1/4oz(ピンクアユ)を操り、余裕のキロフィッシュをキャッチされました。
見事です!!
キャッチしたのは利根川 、水深3mだそうです。

私も皆さんに負けない様に、ビッグバスをスクープハンマーでキャッチしたいと思います‼️
やっぱりスクープハンマーは外せませんね。
今年も頑張りますので、よろしくお願いします。